我が息子と戦国布武

戦国布武のプレイ記録です。アカウント名「🦈D-Mac」でプレイしています。ときどき9歳の子どもがプレイするという、まあまあドキドキの展開です(^^)

109.己に克つ

「いつもブログ楽しみにしてま~す!」

 

フレ申請をいただき、いや~まいったなあ~と思いながら最近覚えた友人挑戦をしてみたら、

f:id:dmac1:20190519054655j:image

・・・

 

何が起こった?

 

どっち?

 

ん?

 

えっ!

 

あー!

 

なっ、なんと自分と全く同じ編成でしたー。

 

そしてなぜか損失兵士数「4400 vs 1400」の大敗・・・

 

ガーン、なんでボロ負けなの~ぅ

 

島津義久君が回避2回くらってその後(敵)毛利君に低迷くらったので一度もスキル打てなかった。

 

一方、相手の義久君はこちらの毛利君の低迷を見破った。

 

回避と見破りは運要素あるので、きっともう一回臨めば今度は接戦になると思うのですが・・・

 

・・・

 

んー、違う!

 

そんな確認しても何の意味もない!

 

運ゲーではなく、自分で考えて自分の編成に勝つんだぁ~!

 

・・・

 

もう一回戦闘映像を見ました。

 

竹中半兵衛君と島津義久君はうちの方が攻撃力強い。相手さんの竹中君は采配ではなく弓矢だな。」

 

豊臣秀吉君は相手さんの方が強いなぁ。あれ☆4かなぁ」

 

「毛利君硬い。あれ鎧着てるかな・・・」

 

そしてフロリダ~(知ってる?)

 

湯船につかって考えます。

 

結局一番キツイと感じたのは(敵)毛利君の低迷

 

(敵)毛利君に低迷を打たせないようにするのはムリです。うちのメンバーで毛利君を2発以内で倒せる人はいません。

 

では低迷が当たらないようにエース義久君を前列にする?

 

う~ん、それじゃ恰好の標的じゃないかー。それに空いた義久君の席に誰を置くか分かんないし。

 

結局風呂では名案が浮かびませんでした。

 

「ブログでも書くかあ」

 

で、過去の記事を読み返していたら、次男の発言を見て1つアイデアが思いつきました。

 

「これで行ってみるか〜」

 

さて〜、何て言ったかなー?

 

答えは「103.次男と先週の戦果」の記事にあるよー♪

 

・・・

 

(次回に続く)