9歳の息子と戦国布武ブログ

戦国布武のプレイ記録です。アカウント名「🦈D-Mac」でプレイしています。ときどき9歳の子どもがプレイするという、まあまあドキドキの展開です(^^)

51.一軍の編成5(左か右か真ん中か)

大史前半のある局で、敵プレイヤーさんの1軍と5回くらいガチバトルして全部勝ちましたー。

 

ええと、今回は自慢の回ではなくて(少しはあるかもー♪)、気づいたことを書きます。

 

相手さんの編成は

 

(後列)蜂須賀君 石田三成君 島左近君  

(前列)光姫 江姫 竹中半兵衛

 

でした。対する私の編成は

 

(前列)毛利隆元君 道三君 島津義弘

(後列)光姫 島津義久君 島津家久

 

です。

 

相手さんの竹中君、ヤバイヤバイ。スキルでうちの義弘君260くらい削られましたよ。

 

2回打たれたら一貫の終わり。しかもどうやら「初期奥義ゲージ+1」で光姫の激励付き。

 

しかしご存じの通り(えっ、ご存じでない?「11.一軍の編成3(テーマを持たせる)」を読んでくださ~い。)、うちの編成は右上の敵を真っ先にボコボコにするのが特徴なので、この場合比較的防御力が弱い竹中君を集中攻撃します。

 

結果一度も竹中君にスキルを2回打たせませんでした。

 

しかも私が思うに江姫は道三君の計略攻撃が苦手。これに隆元君と義久君の計略攻撃&壊滅で江姫は道三君のスキル2発でダウンです。

 

光姫 江姫 竹中君

 

の並び順で5回攻められましたが、これが、

 

竹中君 光姫 江姫

 

の並び順だったら、絶対全敗していたと思います。

 

物理防御がすごい江姫相手では、うちの義弘君&家久君兄弟のW物理攻撃が30くらいずつしか入らないし。

毛利隆元君が竹中君を2発で仕留められる訳がありません。

 

5回目の赤線が飛んできたとき、よっぽど言ってあげようかと思いましたが、その時点は私は残り1城、相手さんは40城くらい・・・でしたので、やめときました。

 

同じメンバーの6対6でも、ある武将が右にいるか左にいるか真ん中にいるかで勝敗がガラッと変わる可能性があるなんて、戦国布武って面白いなぁと改めて思います。

 

「官兵衛真ん中だろー、読み切ったーー!」

 

齋藤道三君を右にずらしたら、黒田官兵衛右だった~~ぁ・・・・

 

クロカン持ってる人はこのへんの駆け引きが上手。